福祉でまちがよみがえる会の歩み

1998年6月 市民有志により宅老所「よかよか」開所
1999年11月
ボランテイア活動家によるまちづくり勉強会「出る杭は打たれるの会」(現「福祉でまちがよみがえる会」)立ち上げ
介護保険連続学習会開催
1999年10月
介護保険ビデオ「いのち輝く今日、そして明日」自主作製
1999年12月
NPO法人よかよかネットワーク設立
2000年11月
NPO、福祉団体、商業者、行政と連携し、中心商店街においてタウンモビリテイー(第1回いきいきふれあい祭り)開催。
2001年10月
中心商店街空き店舗に「街かど福祉人の駅よらんかん」開所
2001年11月 福祉のまちづくりを目指し、NPO法人福祉でまちがよみがえる会設立
2001年11月
「地域通貨コール」発足(2006年休止)
商店街国道沿いの街路樹イルミネーション化に取り組む
2002年2月
介護保険市民連続講座開催
2002年11月
農業における生産者と消費者の交流活動に参加(いちのたんぼの会)
2003年6月 第2宅老所「かすが」開所(NPO法人よかよかネットワーク運営)
地域通貨活動拠点として「街かど福祉人の駅コール」館開所
2004年5月 市内NPO13団体の連絡協議会発足、事務局を「よらんかん」に置く
2006年7月 市の指定を受けよらんかんを介護予防・地域交流拠点としてリニュアル、現在に至る
食の安全情報発信として商店街、農業者と連携し、商店街で毎週水曜日生鮮食料品販売の「夕やけ市」を開催
2007年1月 足と靴に関する事業化について福祉団体と検討会を発足
2008年9月 大牟田市まちづくり基金を受け商店街空き店舗に「足と靴の相談室ぐーぱ」開所
2008年9〜12月
「足と靴の相談技術者養成講座」(県立大学出前講座)開催
2009年9月 宅老所移転、現在の「藤井さん家」にて開所(2010年、運営をよかよかネツトワークに引き継ぐ)
2009年9〜10年2月
第2期「足と靴の相談技術者養成講座」(県立大学出前講座)開催
2010年12月 障がい者の働く場づくりとして(株)OAS設立・運営支援
2011年4月〜 原発事故に学ぶ実行委員会の活動に協力
2011年6〜9月
「加工技術者養成講座」(県立大学出前講座)開催
2012年7月 移動販売事業(よらんカー)開始
2013年4〜12月
「足と靴の相談技術者養成講座」開催
2014年2月
大牟田市の障がい者運動史編纂への取り組み
2014年5月 「福島学びの旅」と題した企画の福島訪問に、福祉でまちがよみがえる会、よかよかネットワークより参加
2014年6月
「人と暮らしの応援館」オープン



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