こんな悩みありませんか


病院で医師の指示で提供されたが・・・

 1「靴型装具」や「補正靴」が使えない




リウマチによる足趾の変形 のため、病院で義肢装具士が作った靴型装具を何足も提供されているが、 どれも痛くて歩けない。


変形性股関節症 のため、脚の長さが左右で異なり、病院で義肢装具士が市販の靴の片方に高さを付けたものを提供されたが、 歩きにくく、腰も痛く使えない。


後脛骨筋腱機能不全症(強度の扁平足)による足関節の腫れ、痛み のため、病院で義肢装具士が作製した靴型装具を提供されたが、 痛くて歩けない。


先天的膝疾患により片膝関節を屈曲状態で固定している ため、病院で義肢装具士が底の厚さが違う靴を作り提供されたが、 歩くことができない。


足関節亜脱臼で市販の靴が履けない ため、病院で義肢装具士が靴型装具を作製し提供されたが、痛くて歩けないため、 何度も調整してもらうも改善せず、結局履くことができない。


多発性筋炎による筋力低下で歩行しにくい ため、医師の指示で、義肢装具士の在籍する靴店で靴型装具を作ったが、 重くて全く使い物にならない。


モートン病による足底、足趾関節の疼痛 のため、医師の指示で治療用靴型装具を義肢装具士に作製してもらったが、 痛くて長く歩くことができない。


ポリオにより、荷重時の強度の回外で歩行が困難 なため、病院で医師の指示で治療用靴型装具を義肢装具士に作製してもらったが、 回外を抑止できず自立歩行ができない。


糖尿病による知覚麻痺があり、シャルコー関節症で足関節変形のため、 過去に治療用靴型装具も補装具制度での靴型装具もそれぞれ別の義肢装具士に作製してもらったが、足に合わず、潰瘍になる危険性もあり使えない。
現在は、やむなく短下肢装具を装着して市販靴を履いているが、安心して歩くことができない。




2「しょうがない」で済まされがちな
装具を付けて履ける靴がない
等々




脳梗塞の後遺症で片麻痺 になり、病院で義肢装具士が足関節固定の短下肢装具を作ったが、硬く、痛いだけではなく、 提供された靴も不安定で、歩けない。


手術の後遺症で片麻痺 になり、病院で義肢装具士が作った下肢装具を提供され、自立できて、歩くことも可能になったが、 装具で膝が曲がらないため、提供された靴や市販靴では歩きにくい。


脳出血による片麻痺 のため、病院で義肢装具士に下肢装具を作ってもらったが、家の中で使うにはまだしも、 装具を付けたままで履ける靴がなく、片足はベルトで止めるサンダルを履いている。


脳出血による片麻痺 のため、病院で義肢装具士が作った下肢装具を提供されたが、 履ける市販の靴がないので靴屋でオーダーシューズを作ってもらったが、不安定で長時間歩くことができない。


進行性の内反尖足変形 のため、病院で義肢装具士が進行抑止のための矯正用短下肢装具を作製し、装具用靴と共に提供されたが、 痛みがあるだけではなく、不安定でしばしば転倒し、歩行が困難。


パーキンソン病により片足に麻痺 があり、病院で義肢装具士が短下肢装具を作り提供されたが、装具を付けて履くために、 大きさの違うスニーカーを2足買って片足ずつ履いており、装具に合わせたサイズのため足には合っていないので、歩きにくい。


脊柱管狭窄症の手術の後遺症 で、右下垂足、左足趾麻痺があり、病院で右足関節固定のサポーターを提供され、装着してスニーカーを履いているが、 足首が不安定で安心して歩けない。


モートン病 のため、病院で義肢装具士が作った患足のみの足底装具を提供されたが、足の痛みが改善しないだけではなく、 使い続けるうちに腰が痛くなった。


進行性難病のため、筋力が低下 し、病院で義肢装具士が下垂足用の装具を作り提供されたが、硬く、痛みが出るため使えない。 歩ける靴はもちろんない。




B. 身障者手帳で提供されたが・・・

C. 病院に通っているが・・・

D. 病気でも身体障害でもないが・・・


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