こんな悩みありませんか


身障者手帳で提供されたが・・・



ポリオによる片麻痺、内反尖足変形 のため、補装具制度で靴型装具を多くの義肢装具士に繰り返し作ってもらったが、 痛みなく、また跛行なく歩ける靴がない。


ポリオによる内反足、4cmの脚長差 のため、過去に3回補装具制度で義肢装具士に靴を作ってもらったが、 歩きにくいためほとんど使用できず、結局靴店で尖足補高した靴を履いているが、着地時の強度の回外で歩行が困難な上、外側部の胼胝による痛みも強い。


先天性股関節脱臼 のため、脚の長さが左右で異なり、補装具制度で義肢装具士に靴を作ってもらったが、 底の厚さが違うだけの靴で、歩きにくいだけではなく、痛くて歩けない。


脊椎側彎症、空洞症で脚の麻痺と脚の長さの違い があるため、補装具制度で義肢装具士に半長靴靴型装具を作ってもらったが、痛くて歩けない。


くも膜下出血による片麻痺 で、補装具制度で義肢装具士が作った足底装具を、輸入靴に入れたものを購入したが、痛くて歩けない。


幼少時の股関節固定術による歩行困難 のため、病院、義肢装具業者、オーダー靴店等々で、数限りなく、公費、自費で靴を作ったが、 いずれも履いて歩くことができない。


子供の頃からの内反足で何度も手術 を受け、かつて支給された下肢装具も不具合だったので、何とか市販の靴でしのいできたが、 足首の歪みが強くなり、長い距離を歩くのが苦痛になってきた。


前足部切断で足根中足義足の判定を受けている が、下肢血流障害のため主治医が義足による擦傷の懸念から、 義足なしで歩行が可能な足底装具と靴型装具の組み合わせ補装具の処方を出したが、判定医の判断で支給申請が却下された。
判定の義足については、術後に使用した仮装具による擦傷が深刻化したので、主治医の懸念に従い申請していない。




A. 病院で医師の指示で提供されたが・・・

C. 病院に通っているが・・・

D. 病気でも身体障害でもないが・・・


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